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2018年5月7日月曜日


気まぐれ野郎メシ


 余り物だらけのオーブン焼き。冷蔵庫でクタクタになったトマト、賞味期限切れのベーコン、GWで帰ってきた愚息がスーパーで買ってきた羊のチーズ。一口かじってマズイということで放り出した物。これらをテキトーに並べてオーブンで焼いただけ。ベーコンの塩味が効いてマズマズ。







 気まぐれ野郎メシ



 日本酒に合うおつまみ。あまった胡瓜を包丁の背で叩き切る。なめたけなどがいいのだろうが、エノキの茶漬けの瓶詰めがあったのでそれを利用。それに納豆を和えて、グルグルグル。最後に七味唐辛子をパッとかけて出来上がり。なんとテキトーな。










2017年8月9日水曜日

気まぐれ野郎メシーなすの煮浸しー

なす、生姜、醤油、みりん、など。簡単にできるが、焦らずじっくり茄子を焼くことです。




 

2017年8月5日土曜日

気まぐれ野郎メシ



玉ねぎ

 水に白ワインと醤油を入れる。ローリエを加えてただひたすら煮る。玉ねぎは皮をとってそのまま。上にマグロの油漬をそのまま載せただけ。




き

2017年6月4日日曜日

気まぐれ野郎メシ(豚トマトなんだか変なもの)


まずはソース作り。トマトをみじん切り(トマトは家人があまり食べないので、半分をここで消費)そこにトマトケチャップを大さじ3ぐらい入れる。すりおろし玉ねぎ、すりおろしニンニク、お酒、ウースターソース、コンソメ、胡椒を適当に入れてソースを作る。そこに豚ロース薄切りをつけておく。まあ、20分ぐらいしたら、豚ロースを取り出してフライパンで炒める。お皿に取り出し、そのフライパンにソースを入れて適当に煮込んでお皿のロースにかけるだけ。これがけっこうさっぱりとしていて美味しいのだ。




2017年5月4日木曜日

気まぐれ野郎メシ(海鮮丼)


 「海鮮丼」です。もちろん、酢飯にしました。まあ、ありあわせのものを乗せた。という程度です。

2017年4月8日土曜日

気まぐれ野郎メシ『無骨なコロッケ』


 ポテトコロッケを作りました。ジャガイモ、人参、玉ねぎ、ひき肉入りです。アスパラ
 ベーコン巻きも一緒に作りました。自分で作ったものはなんでも美味しいなあ。

2016年12月27日火曜日

きまぐれ野郎メシ


 安いカマンベールチーズを、電子レンジで温め醤油を入れて万能ネギをかけてかき混ぜる。それがけで和風になる。それをトマトに乗せただけ。

2015年12月27日日曜日

気まぐれ野郎メシ(沖縄そばのあんかけ)

沖縄そばを利用。そばは生麺なので、軽く2分くらい湯でるだけ、人参の薄切り、キャベツのザク切り、しめじを適当量合わせ炒め、あんかけにするだけ。
 これは、美味しい。もちろん、いろんな野菜を使ってOK。中途半端に余った野菜を利用すればよい。あんかけの味付けも、塩ベースででも醤油べーすでもよい。私は、沖縄そばの出汁を冷蔵庫に常備している。これはいろんな料理に利用できるので、便利。

気まぐれ野郎メシ(トマトツナ缶詰)

久しぶりのブログ。なんだか美味しそうに撮れていないなあ〜。しかし、そもそもそんなにたいしたことのないものであることは確か。腐りそうになったトマトをなんとかしようと思い、玉ねぎとピーマンを軽い塩味で炒めたその上に、トマトをグサグサ切り、ツナ缶詰を和えてのせただけ。

2015年5月5日火曜日

きまぐれ野郎メシ

揚げ出し豆腐


 水切りした豆腐を片栗粉でまぶし、油で揚げてから蕎麦つゆ1:水4ぐらいの割合で煮詰めたインスタントだし汁をかけて出来上がり。しかし、正直言ってこれは失敗編だ。
 そこで、次の日やり直した。

            揚げだし豆腐まあまあ編

   今度は、木綿豆腐。もちろん絹ごしであろうが、なんでもいいのだが、一応今回は木綿を使おうというただそれだけ、理由はない。水切りして片栗粉でまぶしてこれは変わらない。ゴマ油で揚げる。水切りしている間に、あんかけを作る。長ネギを切り、冷蔵庫にあるぶなしめじと一緒に炒め、醤油みりん砂糖であんかけを作り、そのままかけて完成。やはりちゃんとあんかけにするべきだ。そのときある適当な野菜、きのこ系があればいいだろう。とりあえず美味しくできました。

きまぐれ野郎メシ


人参タラコ


  人参しりしりで、細かくする。そのあとゴマ油で炒める、味は定番の醤油みりん。しかし、タラコを和えるので、濃いめにならないように要注意。炒め終わったら、タラコを和えて出来上がり。あっという間に出来上がる。それにしても「和える」という日本語はいいなあ、「和」ですからねえ。

2015年4月29日水曜日

きまぐれ野郎メシ

ジャガイモ・ベーコン


 まあ、レシピは東京新聞に掲載されていた土井善晴さんのもの。新ジャガの季節限定かな。
 
新ジャガ600g・ベーコン(塊)200g・ニンニク3片・サラダ油大さじ2・水2と1/2カップ・酒1/2ップ・砂糖大さじ2・醤油大さじ2と1/2カップ。

皮付きじゃがいもを油で炒める。水分がけっこう残ったまま熱した鍋に入れたので、かなりやばかったが、まあなんとかなった。そのあと、ニンニクとベーコンを入れて炒め合わせる。ある程度したら、水と酒を入れて煮る。ニンニクはあらかじめ潰しておく。15分ほど落とし蓋をして煮る。落とし蓋が無かったのでアルミ箔で代用。ベーコンは正式のレシピでは塊ものであるが、冷蔵庫にある普通のものを利用、したがって写真のようにちょっと情けない感じになってしまう。でも味的にはなんの問題はない。そのあと醤油を入れてまた10分ほど煮る。水分がなくなるまで煮る。最後に醤油を回しかけて完成。
 ジャガイモの味がいい。小葱をかけてもいいかもしれない。まあ。緑が添えられるので。

2014年3月2日日曜日

気まぐれ野郎メシ ーリングイネー

 リングイネを使ってみたいとずっと思っていた。ただ、このリングイネなるものが、そんじょそこらの店では売っていないのだ。まあいつかどこかの専門店などにあるだろうと思い、探すような探さないような、結果「まあ、どこかで見かけるだろう」という気持ちになっていた。
 「リングイネ」ロングパスタの一種、使ったことがない。そのリングイネという名称がなんとも素敵に聞こえる。理由はそれだけ、それだけで試してみたいと思っただけ。
 先日ワイングラスを磨き上げていたとき、思わず力が入り過ぎて割ってしまった。その補充にと思い、出かけたついでに日本橋三越に置いてある安価なグラスをもとめようと、立ち寄った。なんと、リングイネがあるではないか。早速購入してためしてみた。
 なかなかいい。やはり、ソースがうまく絡んでくれる。いつもはスパゲティーに粉チーズをふりかけて強引に絡ませようとしていたのだが、そんな必要もなく、見事に調和する。おまけに食感もモチモチしていい。

 リングイネ、また使ってみよう!

2013年11月9日土曜日

気まぐれ野郎メシ ーヤバイめしー


 見るからにヤバそうなもの。素材の一部の消費期限がヤバイ。

 なす:切ると赤みがかっている。
 ピーマン:二個冷蔵庫の中で忘れられていた。一個は使い物にならず。
 ピリ辛トマトソース缶:完全にヤバイ。
 ウィンナー:OK
 玉葱:OK
 カレー粉:少々

   ピーマンとなすと玉葱を炒め、トマトソースで絡める。カレー粉を少々。最後にウィンナーを和えるだけ。
 しかし、味的にはOKだった。家族はどれぐらいヤバかったのかは知らない。


 反省:冷蔵庫の中は、きちんとチェックを怠っては行けない。


2013年8月2日金曜日

気まぐれ、野郎メシ(古くなりかけたキュウリをつかいこなせ!)

1
2
3

 気がつくと、冷蔵庫の中で「キュウリがヤバイ!」こんなことは日常茶飯ではないだろうか。新鮮なものならば、どうにだって使える。
 そこで、どうすればいいのか。答えは簡単。「焼いてしまおう」ということ。
1、は乱切りにして、沖縄ペンギン食堂の『石垣島のラー油』を使ってフライパンで焼い たもの。味が不安だったので、塩少々など。味が濃いのでトマトと合わせた。
2、は生姜と塩胡椒醤油で焼いた。
3、はそのまま『石垣島のラー油』のみで焼いた。

反省:2が成功。1はまあまあ。3はもう少し工夫が必要。ラー油は、たまたま手元あった貴重なもの。最近は手に入りやすいかも。以前は石垣島でも一人二個しか売ってくれなかった。古くなったものを強引にねじ伏せようとしただけかもしれない。

2013年7月17日水曜日

気まぐれ、野郎メシ(ロース肉キムチソースがけ)


 まあ、またまたキムチです。
今回はこんなのです。

豚ロース(冷蔵庫に余った分)
キャベツ
長ネギ


 キャベツは、レンジスチーマーで調理しておく。ロース肉はフライパンで焼く。別なフライパンで、長ネギとキムチを炒め合わせ、味噌で味を整える。
キャベツを敷き、そのうえにロース肉。上からソースのようにキムチをかけて出来上がり。

反省:なし

2013年7月13日土曜日

気まぐれ、野郎メシ(トマトとキャベツのサラダ)


キャベツ:トマト:玉葱:牛乳:マヨネーズ

キャベツと玉葱をレンジスチーマで3分ほど電子レンジ。少し塩をかけておくといいかな。熱いのでそのまま冷やしておく。適当に冷えたら、冷やトマトを切り、マヨネーズを牛乳少々で溶いたドレッシングで野菜全部を和える。もちろん冷えれば冷えるほど美味しい。パセリをパラパラっとふりかける。


気まぐれ、野郎メシ(チャンプルー風ソーミン)


素麺:二束
玉葱:半分
シメジ:冷蔵庫の残り全部
蕪:残りもの
ツナ缶
乾燥パセリ


 玉葱とシメジと蕪を炒める。そこに茹でた素麺とツナ缶を入れて軽く炒め和える。味付けは沖縄そばの出汁を使う。最後にパセリをかける。
 なんと簡単。

反省:スープのツナ缶を使ってしまった。当然この場合は油のツナ缶にするべきだった。